♪楽しい集いイベント特集!♯♪〜

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平成21年11月15日(日)快晴

日置地区文化祭


平成20年8月2日(土)猛暑蒸し暑い

   


平成20年4月6日(日)快晴

当地の桜祭り

風も穏やか花見日和!

正午より2時30分ころまで

当地ふれあい公園にて行われる。

公民館運営委員主催

       

        

        

       

平成20年4月1日「ふれあい公園」完成供与開始

地元住民には余り喜ばれていない公園、

当初の計画を財政難から大幅に縮小、何もない運動場も小さくて、ゲートボールくらいはできるかな?

何はさておいても、こんな田舎の農業地帯、年寄りばかりが農作業に追いまくられており、誰がこんな公園に遊びに行くのか?

子供の数も保、小、中合わせても30名余り

遊具は上の方に滑り台があるが、山の際はイノシシが出てきて子供だけでは危険。

それより何より管理は誰がするのか?

梅雨が明けたら草ボウボウニなるぞ!

草刈清掃は・・・・・・・・・・?

地元のものが喜んで誘致したわけではない。

当時、特別養護老人ホームを誘致するために、この公園を造らなければ国からの補助が出ないからだったとか・・・・

当時、当地の市会議員さんが、強引に誘致したとか・・・・・?

地元のものにとっては、公園や老人ホームのあたりは、畑の1等地、反対者も多分にあったが、耕作者の中には高齢で後継者がないため、土地を買ってもらえるならばと喜んで手放した人もいる。

なんとも複雑な心境の公園である。


H20年2月24日(日)酷寒 吹雪

例年ボランティアで「ソバを作ろう」に参加しているスタッフの皆さんと

慰労を兼ねてのソバ打ちがありました。

AM9:30から先ず石臼で2時間ほど掛けて粉引きから、

さすが、ソバ打ちベテランの皆さん巧いものです。

そば粉100パーセントの「ソバ」の出来上がり。

天ぷら、とろろ、刻みネギに生わさび、それぞれ皆が持ち寄って

チョイとそこらのお店では味わえないほど、美味しい生粋の「ソバ」!

又、湯掻いた後のそば湯の美味しいこと、堪らないですね。

                

        先ず石臼で玄ソバを挽きます。これで3度挽きくらい。          ふるいに掛けて綺麗なそば粉の出来上がり

                              

               ソバ打ちしたそばを細長く切っているところ  、ベテランさんでも細いのもあれば太いのもある 

                            

              湯掻きあがったソバをお皿に盛って                  見事なお蕎麦の出来上がり

いつもお世話になっている旧永島家住宅の中を少し紹介いたしましょう。

          

   1月の餅つきの時に作った餅華 、神棚にお供えしました。  囲炉裏のある座敷、昔は囲炉裏の周りで食事をされたのですね。
                   家の中じゅう煙だらけ、目が慣れるまで大変です。

      

 大釜戸、昔は多家内でこんなに大きな釜でご飯を炊いたのでしょうか・・・?  流し場です。今は水道で上げ流しになっていますが、
 ソバは後ろの小さい釜で茹でました。                          昔は水瓶が有ったのでしょう。

     

土間の天井は高く、タカといって諸道具を保管しておく部屋が天井に 土間の横と流しには木で作った格子があります。薪を炊くので
 有ります。手前の梯子で上がります。                    常に開けてあります。粉雪が入り込んで寒いの何の・・・・

     

      京都府丹後郷土資料館本館の雪景色          橋を通らず、この川を渡って旧永島家住宅へ行きます。近道です。                          ホーム      管理

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